2026年9月30日 (水)

白鷺

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【白鷺】              画像クリック(拡大)

 孤高の賦。 日暮れの池面に一羽の白鷺。

(30 September 2026  長野県佐久市 杉ノ木貯水池)

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2026年9月21日 (月)

ウォーキングの途中で

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【ウォーキングの途中で】        画像クリック(拡大)

 Kさんの田んぼに、いつものシラサギが来ています。 稔る稲穂、今年も豊作です。 家内がいつもの農家さんに来年一年分の米をお願いしていました。

(20 September 2026  長野県小諸市 南谷)

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2026年8月27日 (木)

散策

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【散策】              画像クリック(拡大)

 ヤギを呼ぶ少年の声。
 夏の終り、
 午後の牧場にやさしい時間がながれています。

(26 August 2026  長野県佐久市(独)家畜改良センター長野支場)

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2026年8月21日 (金)

ツマグロヒョウモン蝶

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【(ツマグロヒョウモン蝶(♂)】    画像クリック(拡大)

 空の色を写したようなシノグロッサムの花に、今朝もツマグロヒョウモン蝶がきています。 庭で、この蝶を見かけるようになったのは確か8年ほど前のことかと思います。 もともとは南方系の蝶で、日本での生息域は1990年代までは南西諸島から近畿地方までとされていたようですが、 徐々に北へ範囲を広げて、関東地方の平野部を経て、ついに標高の高いこの地に達したようです。
 温暖化によるものなのか、生命力の強さによるものかは、よく分かりませんが、花綵列島に生きる蝶の小さくも雄大な物語をみる思いがします。

(21 August 2026  長野県小諸市 自宅庭)

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2026年8月20日 (木)

山羊のいる風景

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【山羊のいる風景】         画像クリック(拡大)

 牧場物語、赤屋根の大きな旧乾草舎。
 牧場の創立は明治39年という。

(15 August 2026  長野県佐久市(独)家畜改良センター長野支場)

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2026年8月17日 (月)

牧場番

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【牧場番】             画像クリック(拡大)

 こちらの気配を察したらしく、牧舎の窓から身をのり出して鳴く白ヤギ。 牧場には子供たちや、散策の大人たちがやってきますが、牧場の人を見かけたことはとんとありません。 牧場番をしているのは、どうやら放牧の母さんヤギさんたちのようなのです。

(15 August 長野県佐久市(独)家畜改良センター長野支場)

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2026年8月 4日 (火)

黒猫銀次

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【黒猫銀次】            画像クリック(拡大)

 黒猫といいますと、エドガー・アラン・ポーの小説や、竹久夢二の 「黒船屋」 などを思いうかべますが、キラリ光る金色の眼、こちらはわが家の周辺を縄張りにしている、ならず者 「黒猫銀次」 です。 悪行あまた、目下、家内と抗争中です。

(2 August 2026  長野県小諸市 南谷)

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2026年7月31日 (金)

山羊牧舎にて

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【山羊牧舎にて】          画像クリック(拡大)

 老夫婦とヤギ。 何だかほっこりする光景ですね。

(30 July 2026  長野県佐久市(独)家畜改良センター長野支場)

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2026年7月27日 (月)

夏の野

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【夏の野】             画像クリック(拡大)

 アカツメクサの花群れに舞う一頭の黄蝶。
 美しくも儚い生命の、ひと夏の邂逅。

(26 July 2026  長野県小諸市 南谷)

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2026年7月26日 (日)

柴犬のいる風景

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【柴犬のいる風景】         画像クリック(拡大)

 「前にも遇ったことがあるよねぇ」
 夏の夕暮れ、まっすぐな道。

(25 July '2026  長野県小諸市)

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