狼森への道で
【狼森への道で】
午後の御牧ヶ原台地 ふしぎな静寂があたりをつつみ始めていた
(June 2007 長野県 小諸市 御牧ヶ原)
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午後の御牧ヶ原台地 ふしぎな静寂があたりをつつみ始めていた
(June 2007 長野県 小諸市 御牧ヶ原)
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コメント
薄陽がやわらかいですね。
トトロの「ネコバス」が、スーッと現れそうです・・・
井出孫六さんの「新・千曲川のスケッチ」
千曲川流域の自然、人々のくらし、歴史が興味深く描かれていて、読み応えがありました。
奥秩父の甲武信ヶ岳の源流に
「千曲川信濃川水源地標」と
二つの川の名が記された碑がたっていたことは、
なにか、とても嬉しかったです。
すろうりぃさんご夫妻の夢に共感いたします
話してみたいことが、いっぱいあります。
お二人の夢をかくまうように
御牧ヶ原の大地に立つ「読書の森」・・・
また、訪れたいと思っております。
本のご紹介、ありがとうございました。
投稿: なずな | 2007年6月14日 (木) 15:50
なずな様
日本最長の川・信濃川、その源流ともなれば、格別の意味をもって 「千曲川信濃川水源地標」 としたのもうなずけますね。原生林の美しい奥秩父の沢奥です。 今週末に、千曲川に沿ってくだり、越後との国境方面(飯山・栄村・鍋倉山)を歩いてみようかと思っています。 ◆「読書の森」は、動物たちも、すろうりぃ氏も、モンデンキント先生も皆々元気です。 ふしぎの御牧ヶ原へ、どうぞまたおいで下さい・・・お待ちしております。
投稿: 蒼山庵 | 2007年6月14日 (木) 19:52