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2007年2月 5日 (月)

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【 黒 】
 陶器展示の敷紙にするという和紙 ――  山あいの工房で、家内がまよって
  選んだ黒い和紙。 

                   (平成19年2月3日 長野県 小諸市 蒼山庵にて)

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コメント

奥様の白い陶器とほおずきの朱色、それに黒い和紙。
とってもバランスが良いですね。
和紙は、色々な種類、表情があり、しかも丈夫で好きです。
埼玉の小川町にも和紙の里があり、手漉き体験も出来ますよ。

投稿: ヨピ | 2007年2月 6日 (火) 18:07

ヨピ様  ヨピさんに 「 とっても良い、色のバランス 」 と、褒められましたので、この組合せで出品するそうです。ありがとうございました。家内がよろしくお伝えをと申しております ◆ご紹介の、小川町・和紙の里、旧い歴史があるようですね。折をみて訪ねてみたいと思います。

投稿: 蒼山庵 | 2007年2月 6日 (火) 19:30

奥様の陶器、随分薄く繊細に見えます。
陶器でお皿を薄く作るのって難しかったと思いますが?
又、機会が有りましたら作品を見せて下さいね。
こちらこそ、奥様によろしくお伝えくださいませ。

投稿: ヨピ | 2007年2月 6日 (火) 21:39

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